日本石鹸洗剤工業会では、安全性と環境に配慮した製品をお届けするために、常に調査・研究を続けています。また、正しい知識の普及に役立つ情報提供に努めています。
誤飲・誤用の応急処置
安全性と環境についての石洗工の調査・研究
リスクコミュニケーション
容器包装と3R対策
洗剤の安全性と環境への影響
安全・環境Q&A
安全・環境に関する規則
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洗剤や洗浄剤などを誤って飲んでしまったり、使ってしまったと時の応急処置を掲載
目次 解説 本文表示
界面活性剤のヒト健康影響および環境影響に関するリスク評価 AE(アルコールエトキシレート)の環境濃度調査 界面活性剤の生態リスク評価 「蛍光増白剤のリスク評価書」を読む前に 蛍光増白剤の生態リスク評価書(3/15追加) 界面活性剤のリスク評価はどのように行なわれどういう結果が出ているか(CA199)
市民生活の安全・安心を考えるポイント(安井先生) PRTR とリスクコミュニケーション(北野先生) 水環境の最重要課題は温暖化防止への努力(須藤先生) 生協・コープネット事業連合系列で“LAS 系洗剤解禁”へ(大矢先生) “科学的根拠のある情報” の出し方・受け止め方(唐木先生) 環境・安全に関する学術専門委員会の活動 洗剤や化粧品成分の安全性―国際的に進む点検の状況とリスクコミュニケーション―(セミナー) 化学物質の安全・安心とは?(セミナー07-1) (2)安全はどうやって確かめるの?(セミナー07-2) (3)化学物質の安全性はどうやって伝えるの?(セミナー07-3)
プラスチック容器包装使用量の推移(2008/12/19発表) プラスチック容器の削減事例 さらなる容器包装プラスチックの削減に向けて… プラ容器「ごみ分別」の意識と実態(2006年調査) 容器包装リサイクル法とはどんな法律か 容リ法の見直しの経緯と問題点は 容器包装への識別・材質表示状況
洗剤は子供の手の届かないところに保管を!
財団法人日本中毒情報センターの情報によると、最近、乳幼児が粉末洗剤の箱に手を出し、誤って頭からかぶって吸い込んでしまうという事例が、報告されています(厚生労働省ホームページに掲載があります)。 もう一度、製品に書かれている「使用上の注意」を、よく見て、とくに小さなお子さんのいるご家庭では、保管場所に充分ご注意ください。
「セミナー:もっと良く知ってほしい洗剤」シリーズの中から、安全と環境に関わる内容の物をピックアップしました。
意外と知られていない洗剤の大切さと水環境への影響 安全性とは何か どのように考えているか PRTR法とは −そのしくみと意義− PRTR法公開データと主要洗剤成分のリスク評価 洗たくの科学−理解していただきたい科学的事実− 洗剤や化粧品成分の安全性―国際的に進む点検の状況とリスクコミュニケーション―
知って欲しいこと
洗剤の安全性・環境適合性に疑問を持たれている一部の人からご質問・ご意見をいただく場合があります。そこで、正しくご理解いただくため、以下によくある質問とそれに対する回答を集めました。
洗剤の安全性【Q&A.1】 洗剤の環境適合性【Q&A.2】追加 シャンプー【Q&A.3】 柔軟仕上げ剤【Q&A.4】 漂白剤【Q&A.5】
化管法とPRTR 制度をもう一度整理すると 化管法の対象物質見直しと化学物質管理のあり方 PRTR法とは −そのしくみと意義−(セミナー) 洗浄剤・漂白剤等安全対策協議会の自主基準 いわゆるPRTR法とは いったいどんな法律か(CA198) 環境と安全に関する略語の意味がわかる豆解説(CA202)
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